茨城県の公立中高一貫校
茨城県の公立中高一貫校を紹介します。平成18年度4月時点でのデータとなります。
茨城県常陸大宮市
常陸大宮市立美和中学校 (平成15年度・連携型)
常陸大宮市立緒川中学校 (平成15年度・連携型)
常陸大宮市立御前山中学校 (平成15年度・連携型)
県立小瀬高校 (平成15年度・連携型)
※詳細は、文部科学省ホームページにてご確認ください
茨城県の公立中高一貫校を紹介します。平成18年度4月時点でのデータとなります。
茨城県常陸大宮市
常陸大宮市立美和中学校 (平成15年度・連携型)
常陸大宮市立緒川中学校 (平成15年度・連携型)
常陸大宮市立御前山中学校 (平成15年度・連携型)
県立小瀬高校 (平成15年度・連携型)
※詳細は、文部科学省ホームページにてご確認ください
茨城県初の公立中高一貫校のる並木中等教育学校の入試が2008年1月12日に行われました。定員120人に対して、852人が応募と高い倍率となり、最終的に倍率7倍強になりました。
茨城県立並木中等教育学校
選抜考査2008年1月12日 合格発表2008年1月23日
茨城県つくば市が、同市の春日地区に小中一貫教育校の設立を計画していることがわかった。市は内閣府に実現させるための教育特区申請も検討し、県内初の公立小中一貫校として12年4月に開校させたい考えだ。
春日地区は、つくばエクスプレスの研究学園駅にも比較的近く、戸建て住宅やマンションの建設が進み、児童・生徒の増加が見込まれる校区。
通学区は市が夏以降にまとめる適正配置計画を受けて決まるが、一貫校は初等部(小学生)が1学年3組、中等部(中学生)が1学年4組の30組程度、約900人になる予定。小学校区は吾妻小と葛城小、中学校区は吾妻中、手代木中の生徒を対象に、一部を受け入れる方向で調整する。中高一貫の並木中等教育学校とは異なり、受験で生徒を募集しない。
2008年4月16日