2008年京都府内公立中高一貫校 3校で願書受け付け

Kyoto Shimbun 2008年1月6日(日)
 公立中高一貫校の京都市立西京高付属中(中京区)は6日、2008年度入試の願書の受け付けを始めた。早朝から大勢の受験生や保護者が同中を訪れ、出願の手続きを済ませた。

 この日は、受け付け開始の3時間前の午前6時から順番を待つ保護者もおり、同中では65枚の整理券を発行して対応した。教職員が願書や成績報告書などの書類を点検し、保護者らに受験票や受験上の注意を記した書類を手渡した。

 京都市内を通学圏とする同中は願書を持参提出するのが原則で、受け付けを3日間設けている。同中では07年度に921人が志願しており、08年度も950人前後の志願者数を見込んでいる。

 京都府立の洛北高付属中(左京区)、園部高付属中(南丹市)は郵送のみで出願を受け付けている。西京高付属中を合わせた3校とも郵送は9日の消印有効。19日に入学試験があり、23日に合格発表がある。

 

 園部高等学校附属中学校に19名合格した勉強法(平成20年度実績)


2008年市立浦和中 競争率14.9倍 

2008年1月11日
埼玉県内2校目の公立中高一貫校として2007年4月に開校したさいたま市立浦和中学校が入学願書の受付を終えた。定員80人に対し1191人が出願、応募倍率は14・9倍となる計算。昨年の25・2倍に比べれば下がったが、それでも高い倍率です。男女別の倍率は男子13・6倍、女子16・2倍。一次試験、二次試験を経て、30日に合格発表される。

さいたま市立浦和中学校 一次選抜考査2008年1月19日 合格発表2008年1月23日
さいたま市立浦和中学校 二次選抜考査2008年1月26日 合格発表2008年1月30日

 

 浦和中学校に19名合格した勉強法(平成20年度実績)

2008年香川県県立中高一貫出願受け付け

2008年1月12日  香川県の県立中高一貫校の高松北中学校で2008年度入試の出願受け付けが開始。初日は、高松北中に定員(120人)を超える147人が出願。昨年度は、初日に高松北中に142人が出願。最終的な出願者数は、224人(競争率1・87倍)だった。入試は、19日に実施し、定員を上回る場合は26日に公開で抽選を行い、合格者を決める。

香川県立高松北中学校  選抜考査2008年1月19日 合格発表2008年1月26日
香川県立高瀬のぞみが丘中学校 選抜考査2008年1月19日 合格発表2008年1月26日

 

 高松北中学校に12名合格した勉強法(平成20年度実績)


2008年静岡県公立中高一貫校の倍率

2008年1月12日
静岡県公立中高一貫校で12日適性検査と作文が行われた。13日は面接で志願者を選抜。

志願倍率は、

県立浜松西(定員160人)が3・19倍
県立清水南(同80人)が2.0倍
沼津市立(同80人)が2・23倍

静岡県立浜松西高等学校中等部 選抜考査2008年1月12日・13日 合格発表2008年1月23日
静岡県立清水南高等学校中等部 選抜考査2008年1月12日・13日 合格発表2008年1月3日
沼津市立沼津高等学校中等部 選抜考査2008年1月12日・13日 合格発表 2008年1月23日


 沼津高等学校中等部に11名合格した勉強法(平成20年度実績)


2008年京都府内公立中高一貫校3校の出願状況

2008年1月11日 公立中高一貫教育校の京都府立洛北高、園部高、京都市立西京高の各付属中は2008年度の出願状況を発表した。 3校とも1月19日に入学試験を実施し、23日に抽選と合格発表。

志願倍率&志願者数
洛北高付属中が5・39倍(前年5・75倍)  431人(定員80人)
園部高付属中が2・23倍(前年1・93倍)  89人(同40人)、
西京高付属中が8・03倍(前年7・67倍)  964人(同120人)

京都府立洛北高校附属中学校 選抜考査 2008年1月19日  合格発表2008年1月23日
京都市立西京高等学校附属中学校 選抜考査2008年1月19日 合格発表2008年1月23日
京都府立園部高等学校附属中学校 選抜考査2008年1月19日 合格発表2008年1月23日

 

 洛北高等学校附属中学校に18名合格した勉強法(平成20年度実績)

2008年栃木県公立中高一貫校の倍率

2008年1月13日、栃木県内の 県立中高一貫校のテストが13日に実施されました。

佐野高付属中  倍率4・03倍
宇都宮東高付属中  倍率6・55倍

栃木県立宇都宮東高等学校附属中学校
佐野高付属中
選抜考査 2008年1月13日 合格発表 2008年1月20日

 

   宇都宮東高等学校附属中学校に19名合格した勉強法(平成20年度実績)

2008年茨城県公立中高一貫校の最終倍率

茨城県初の公立中高一貫校のる並木中等教育学校の入試が2008年1月12日に行われました。定員120人に対して、852人が応募と高い倍率となり、最終的に倍率7倍強になりました。

茨城県立並木中等教育学校 
選抜考査2008年1月12日 合格発表2008年1月23日

 

   並木中等教育学校に33名合格した勉強法(平成20年度実績)

2008年北海道中高一貫校の倍率

北海道内で初めての中高一貫校、登別明日中等教育学校は、募集定員80人対し、238人が出願し、倍率は2.975倍となりました。登別明日は道内各地から生徒を受け入れるため寮も設けられ、出願者のうち69人が寮からの通学を希望しているということです。

北海道登別明日中等教育学校 入試2008/1/12  合格発表2008/1/23

 

   北海道登別明日中等教育学校に14名合格した勉強法(平成20年度実績)


2008年長崎県公立中高一貫校の倍率

長崎県立長崎東中学校    選抜考査2008年1月13日 合格発表2008年1月21日
長崎県立佐世保北中学校   選抜考査2008年1月13日 合格発表2008年1月21日

2004年4月に開校した県立長崎東中学校、佐世保北中学校で13日に選抜考査が行われました。

長崎県立長崎東中学校    定員120人に対し479人が受験、倍率3.99倍
長崎県立佐世保北中学校  定員120人に対し394人が受験、倍率3.28倍
 

 

 長崎東中学校に24名合格した勉強法(平成20年度実績)


2008年千葉県立中高一貫校の倍率

千葉市立稲毛高等学校附属中学校 選抜考査2008年1月13日 合格発表2008年1月18日
千葉県立千葉中学校 一次 選抜考査2007年12月16日 合格発表2007年12月25日
千葉県立千葉中学校 二次 選抜考査2008年1月12日 合格発表2008年1月23日

千葉市立稲毛高等学校附属中学校の志願倍率について
募集定員男子 40  志願者数694  倍率17.4倍
募集定員女子 40  志願者数939  倍率23.5倍
募集定員計 80   志願者数計 1,633  倍率20.4倍

千葉県立千葉中学校入学者決定検査
一次検査(平成19年12月16日)
募集定員 80名(男女同数を基本とする。)
志願者数 2,165名(男子1,162名,女子1,003名)
志願倍率 27.1倍
欠席者数 23人(男子17名,女子6名)
受検者数 2,142名(男子1,145名,女子997名)
受検倍率 26.8倍

千葉県立千葉中学校入学者決定検査(二次検査) 平成20年1月12日
募集定員 80名(男女同数を基本とする。)
二次検査受検候補者数 485名(男子244名,女子241名)
二次検査欠席者数 7名(男子4名,女子3名)
二次検査受検者数 478名(男子240名,女子238名)
二次検査受検倍率 6.0倍(二次検査受検者数を募集定員で除した値)

 

 千葉中学校に23名合格した勉強法(平成20年度実績)


2008年滋賀県内の県立中高一貫校の選抜考査日程及び競争倍率

滋賀県内の県立中高一貫校の選抜考査日程及び競争倍率

日程:
選抜考査2008年1月12日 合格発表2008年1月19日

2008年競争倍率
滋賀県立水口東中学校   募集定員80人  出願者数170人  競争倍率2.1倍
滋賀県立河瀬中学校   募集定員80人  出願者数199人  競争倍率2.5倍
滋賀県立守山中学校   募集定員80人  出願者数422人   競争倍率5.3倍


2007年競争倍率
滋賀県立県立河瀬中学校  出願者数235名  競争倍率2.9倍
滋賀県立守山中学校    出願者数468名  競争倍率5.9倍
滋賀県立水口東中学校   出願者数182名  競争倍率2.3倍

 河瀬中学校に21名合格した勉強法(平成20年度実績)


2008年広島県の県立中高一貫校の選抜日程と競争倍率

広島県立中高一貫校の選抜日程
選抜考査2008年1月26日 合格発表2008年2月1日

競争倍率
広島県立広島中学校 
募集定員160人 志願者数1,065人 競争倍率6.66倍 受検者数937人 実質競争倍率5.86倍

福山市立福山中学校  
募集定員 120人 志願者数791人 競争倍率6.59倍 受検者数775人 実質競争倍率6.46倍

広島市立安佐北中学校 
募集定員80人  志願者数226名  倍率:2.82倍

 

 広島中学校に22名合格した勉強法(平成20年度実績)

2008年群馬県立中央中等教育学校の志願状況

群馬県立中央中等教育学校 選抜考査2008年1月26日 合格発表2008年2月4日
 
2008.1.18 群馬県立中央中等教育学校の志願状況(群馬県教委の発表)
志願者数は昨年度より81人少ない610人で、競争率は5・1倍
募集定員男子60 志願者男子271人 競争率4・5倍
募集定員女子60 志願者女子339人 競争率5・7倍

 

 中央中等教育学校に32名合格した勉強法(平成20年度実績)


2008年群馬県立中央中等教育学校の競争倍率

群馬県立中高一貫校

群馬県立中央中等教育学校
選抜考査2008年1月26日  合格発表2008年2月4日

募集男子60人 応募人数271人 競争率4.5倍
募集女子60人 応募人数339人 競争率5.7倍
計120人(男子60人・女子60人) 応募人数610人 競争率5・1倍

 

 中央中等教育学校に32名合格した勉強法(平成20年度実績)


2008年新潟県県立中高一貫校

新潟県では、2002年 県立村上女子高校を改編する形で村上中等教育学校が開校して以来、新潟県教委は、県立高校の旧8学区に沿って、7学区に1校ずつ公立中高一貫校を配置してきた。旧8学区の中で、新潟市だけが一貫校がないが、来春には市立高志中等教育学校が開校する。新潟県のように精力的に開校する自治体は限られている。各校とも担任2人制を採用、学校行事の特色化を図る。


新潟県内の県立中高一貫校に志願していた小学6年生計816人のうち、564人が一貫校進学に合格。

以下の学校はいずれも選抜考査2008年1月12日・合格発表2008年1月20日

新潟県立村上中等教育学校  合格者数82人 競争倍率1・88倍
新潟県立柏崎翔洋中等教育学校 合格者数84人
新潟県立直江津中等教育学校 合格者数123人
新潟県立阿賀黎明中学校 合格者数29人
新潟県立燕中等教育学校 合格者数84人
新潟県立佐渡中等教育学校 合格者数82人
新潟県立津南中等教育学校

大手進学塾、首都圏の推計 公立一貫校は人気

【教育】国・私立中受験、最多更新へ 大手進学塾、首都圏の推計 公立一貫校は人気
2008年1月23日 産経ニュース
首都圏(東京都、神奈川、埼玉、千葉県)で国・私立中学を受験する児童数は今年も過去最多を更新する見込みであることが大手進学塾の推計で分かった。「ゆとり教育」による公立不信が根強い一方で、公立の中高一貫校が人気を集めて新たな受験者を開拓するという皮肉な現象が起きている。(慶田久幸)

大手進学塾「四谷大塚」によると首都圏で今春、国・私立中を受験する児童は約5万2500人(前年比500人増)で、受験率は17.7%(同0.8ポイント増)と予想する。

「日能研」は公立中高一貫校を含めて受験者数は6万人(同2000人増)、受験率は20%(同1.1ポイント増)に乗るのではないかと推計している。

独自推計のため数値は異なるが、いずれも前年を上回って数、率ともに過去最多と予想する。

中学受験事情に詳しい森上教育研究所の森上展安所長は、例年「ゆとり教育」への不安から公立中を敬遠する層の私立駆け込み受験が、今年は景気の先行き不安からほとんどないため、上乗せが少ないとみている。

早稲田アカデミーの古田信也教務部長は、数年前から公立不信は広まっており、すでに準備を進めていて駆け込み受験が少ないのではないか、という。

今春の受験者数を押し上げているのが公立の中高一貫校だ。

千葉県下一の名門、県立千葉高に無試験で入れると人気を集めた新設の付属中学校は定員80人に対し、1次試験は2142人(受験倍率26.8倍)が受験する狭き門。埼玉県のさいたま市立浦和中も定員80人に1156人(14.45倍)が受験した。

東京都は平成22年度までに10校の都立中高一貫校を開校させる予定だ。今春は北多摩と武蔵に開設。関係者によると両校ととも願書を2000枚以上配布したという。

神奈川県でも平成21年度横浜国立大学付属中と県立光陵高校の国立と県立の組み合わせという全国でも2例目の中高一貫校が予定されている。

2008年京都府内公立高付属中 抽選と合格発表

Kyoto Shimbun 2008年1月23日
 京都府内の公立高付属中の合格発表が23日、各校であり、計240人が志望校に合格した。

 府立園部高(南丹市)、府立洛北高(京都市左京区)、京都市立西京高(中京区)の各付属中。公立中高一貫校の入学者選抜は2段階で、試験と面接で成績上位者を絞り込んだ後、合格者の半数程度は公開抽選で選ぶ。

 西京高付属中では午前10時、保護者約300人が見守るなか、関目六左衛門校長が箱から受験番号入りの封筒を選び、「適性が高い」90人から合格者52人を選んだ。先に合格決定した「特に適性が高い」68人と合わせ、計120人を発表した。

2008年和歌山県公立中学の競争倍率

和歌山県の県立中高一貫校の
選抜考査は2008年1月26日・27日   合格発表は2008年2月2日
各校の募集定員はいずれも80人

和歌山県立古佐田丘中学校 受験者数241人 競争倍率3・01倍
和歌山県立向陽中学校     受験者数443人 競争倍率5・54倍
和歌山県立田辺中学校    受験者数172人  競争倍率2・15倍
和歌山県立桐蔭中学校    受験者数419人 競争倍率5・24倍
和歌山県立日高高付属    受験者数124人 競争倍率1・55倍

 

 向陽中学校に14名合格した勉強法(平成20年度実績)


公立中高一貫校(上) 膨らむ期待、『受検』過熱

2008年1月29日 中日新聞
 公立中高一貫校の人気が沸騰している。今春、首都圏で行われている適性検査(入試)の応募倍率は最高二十七倍。軒並み五-十五倍の“狭き門”だ。だが、新設校ばかりで実力は未知数。公立一貫教育の現場をのぞいてみた。 (井上圭子)

 「あった!」

 二十三日、千葉市中央区の小高い丘の上にある県立千葉高校。冷たい雨の中、不安げに掲示板を見つめていた受験生の目から思わず涙がこぼれた。同高校に新設された県立千葉中学校は二十七倍の難関。母体の県立千葉高は、昨年二十三人が東大に合格した県内公立トップの進学校だ。そこに全員が無試験で入れるとあって、定員八十人に二千百四十二人が殺到した。

 合格した石井七海さん(12)は「高校生とも触れ合って楽しく過ごしたい。一期生として新しい歴史を築きたい」と声を弾ませ、母の光枝さん(49)も「モルモット的な不安はあるが、母体が千葉高なら間違いない」と期待を寄せる。

 同中学開設準備委員会の富谷利光教諭は「全県内から予想以上に優秀な児童が集まった。成果が未知数の学校がこれだけ注目を浴びるのは、母体校の実績と信頼の証し。期待を裏切らぬよう、世界で活躍する心豊かな次代のリーダーを育てたい」と意気込む。

 保護者ニーズの多様化と、私立中高一貫校が公立を追い抜き進学実績を着々と上げていく実情を背景に、文部科学省が公立中高一貫校を制度化したのは一九九九年四月。一つの学校として六年間一体的に中高一貫教育を行う「中等教育学校(1)」、同一の設置者による中学と高校を接続する「併設型(2)」、異なる設置者による中学と高校が教員・生徒間交流を深める「連携型(3)」の三タイプあり、(1)(2)では、高校での指導内容を中学段階で前倒しして教えることもできる。

 九九年度当時は全国で三校のみだったが、その後次々と増え、二〇〇七年度までに百四十九校が開校した。同省は「高校の通学範囲に少なくとも一校(全国で五百校)整備する」との目標を示しており、〇八年度以降も少なくとも二十一校が開校する予定だ。特に首都圏は、〇三年度に開校した埼玉県立伊奈学園中学を皮切りに、開校ラッシュとなった。いずれも今年の募集は高倍率だ。

 文科省は「受験戦争の低年齢化を助長する」として、各校は教科の内容を問うような学力試験ではなく、発想力や着眼力をみるような記述式の「適性検査」として実施している。このため「受検」と呼ぶが、実際は受験が過熱している。

 公立中高一貫校の専門塾も出現した。昨年三月に開設した「進学塾ヒューマン」の鉢木正継塾長は「私立中学受験では実績ある大手塾に勝てない。新興のわれわれにとって公立中高一貫校はビジネスチャンス」と話す。

 「授業料は私立なら六年間で四百万円以上かかるが、公立なら百万円台で済む。一貫校は公立の起死回生の切り札。どこの一貫校も生徒をかなり鍛えている。間違いなく実績を出してくるだろう」と人気はさらに高まると予想する。

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2008012902083200.html

2008年長崎県県立中学校の募集状況と競争倍率

長崎県県立中学校の募集状況と競争倍率

選抜考査 2008年1月13日 合格発表 2008年1月21日

長崎県立長崎東中学校
募集定員120人 男子志願者215人 女子志願者267人 合計志願者482人
2008年度競争倍率4.0倍 2007年度競争倍率4.5倍

長崎県立佐世保北中学校
募集定員120人 男子志願者176人 女子志願者219人 合計志願者395人
2008年度競争倍率3.3倍 2007年度競争倍率4.2倍

2008年度佐賀県立中学校の入学者選抜考査日程と競争倍率


2008年度佐賀県立中学校の入学者選抜考査日程
選抜考査2008年1月19日 合格発表2008年1月30日

佐賀県立致遠館中学校    
募集定員160人 出願者615名 競争倍率3.8倍  前年2007年競争倍率4.0倍

佐賀県立唐津東中学校    
募集定員120人 出願者453名 競争倍率3.7倍   前年2007年競争倍率4.1倍

佐賀県立武雄青陵中学校   
募集定員160人 出願者325名 競争倍率2.0倍  前年2007年競争倍率2.6倍

佐賀県立香楠中学校     
募集定員120人 出願者466名 競争倍率3.8倍   前年2007年競争倍率4.0倍

2008年度山口県県立中学校の入学者選抜考査日程と競争倍率


2008年度山口県県立中学校の入学者選抜考査日程
選抜考査2008年1月19日 合格発表2008年1月27日


山口県立下関中等教育学校 募集定員120人 出願者189人  競争倍率1.6倍
山口県立高森みどり中学校 募集定員40人  出願者112人    競争倍率2.8倍

2008年度宮城県県立中学校の入学者選抜考査日程と競争倍率

2008年度宮城県県立中学校の入学者選抜考査日程
選抜考査2008年1月12日 合格発表2008年1月18日

2008年度宮城県県立中学校の競争倍率
宮城県古川黎明中学校  募集定員80人 受検者数239人 競争倍率2.985倍


 

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